トレッキング

満員【リピーター様少人数限定】2021.3.27(土)・4.17(土)※追加日 江戸時代に栄えた山 根本山・行者山・十二山・360度大展望熊鷹山縦走

 

 

プラン名 【リピーター様少人数限定】2021.3.27(土)江戸時代に栄えた山 根本山・行者山・十二山・360度大展望熊鷹山縦走・健脚向け(石裂山経験者のみ) 担当ガイド:コロスケ・はちべ
開催日 3月27日(土)満員キャンセル待ち・追加日4月17日(土)満員キャンセル待ち
料金 9.500円(ガイド料・保険料込)
集合時間

集合場所 6:00 (日光駅周辺)
お申し込み後こちらからご連絡いたします

募集期間 定員に達し次第締め切らせて頂きます
募集人数 6名(最低催行人数3名)
申し込み

☆電話☆ 0288-78-1177

☆FAX☆ 0288-78-1178

★お申込みフォーム★クリック👉

☆mail☆ hachibe@nature-planet.com

 

ーー【以下はコピペにご利用ください】ーーー

◎根本山申込

【お名前】
【希望集合場所】
【その他】

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

急こう配な鎖場

梯子あり

足場の悪い

高巻も続きます

 

美しい

景色に

目を奪われながら

進みます

江戸時代の

山岳信仰の

名残も

※根本沢コース(上級者コース)について
鎖場・梯子あり
高度感あり
足場の悪い高巻あり
根本山神社奥宮までは(2時間~2時間30分)比較的緊張箇所多いです
石裂山程度 経験者のみとさせて頂きます
それ以降根本山山頂~熊鷹山は一般的なとても歩きやすい登山道となります

※天候によっては中尾根ルートに変更あり

 

 

 

 

熊鷹山では360度大展望
日光から群馬県の山々までよく見えますよー

 

 

 

 

 *持ち物*

■リュックサック、ザック、デイバック(20~30リットルくらいあれば良)
 荷物を全て入れられ、歩くときに両手を空けられる大きさの物をご用意ください。
■ヘルメット(無い方はレンタルあり)
■ストック下山時必要な方(無い方はレンタルあり)
■服装(動きやすい服装であれば良) アンダーウェアなどは速乾性のある化学繊維のものがあれば良いでしょう。
■靴(足元まで覆える、ソールの硬いもの)
 底が厚く足首を支えられる物の方が疲れにくくより安全です。
■ソックス(厚手の登山用のものが良)
■雨具
 レインウェア(防水性の高いジャケット・パンツ)折り畳み傘もあると便利です
■帽子・着替え・タオルなどあると良いでしょう。
■飲食物
 昼食・行動食・飲み物(ペットボトル飲料)
■サングラス・日焼け止めなど

【タイムスケジュール】 

全行程 7時間~8時間

06:00 東武日光駅周辺集合
08:00  根本山登山口
11:30  根本山山頂
12:00 十二山
12:30 熊鷹山(お昼休憩)
15:00 根本山登山口
16:30~17:00 日光駅周辺解散
※タイムスケジュールは天候・混雑状況により変更する場合があります。 
※雨天中止

 

日光雲竜渓谷トレッキング ※2021年シーズン開催予定

【空き状況・ご予約】

日光の冬イチオシの絶景!

【コース案内】 コース距離約10km / 歩行時間約6.5時間

日光の冬の大絶景!“雲龍渓谷”の氷瀑・氷の神殿を地元のガイドがご案内します。

この“雲竜渓谷”は日照時間が一日数時間と限られており、幅100mの氷壁や高さ10m以上の氷柱など、渓谷が作り出す氷の造形美はとてもダイナミックで誰もが圧倒すること間違いありません。

開催予定日 2021年1月23日(土)~2月11日(木) ※状況によって期間が前後する可能性がございます。 ※1月30日(土)と2月2日(火)は早朝ツアー日となります(詳細は下へ)

ギャラリー

日光雲竜渓谷トレッキング

日光雲竜渓谷トレッキング

日光雲竜渓谷トレッキング

日光雲竜渓谷トレッキング

日光雲竜渓谷トレッキング

日光雲竜渓谷トレッキング

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詳細

【通常ツアー】2月2日(火)を除く1月23日(土)から2月11日(木)の全日※1月30日(土)は定員に達しました

対象 大人(中学生以上)※登山経験者で体力に自信がある方。
料金 9.000円 (ガイド・消費税・10本爪アイゼン・ストック・ヘルメット)
※保険料 別途500円
時間 8:00~8:30集合
・移動
・トレッキング開始
・昼食(※各自でご持参下さい)
・復路移動
~16:00 解散
※天候や気象条件により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
集合場所 東武日光駅前(8:00~8:30)
※東武日光線8:25着の電車でお越しの方はお申し込みの際にお知らせください。可能な限り時間を調整致します。
定員 14名 / 各回 ※今シーズンは新型コロナ感染対策として半数(7名)とさせていただきます。
最小催行人数 4名以上集まり次第、催行いたします。 ※今シーズンは少人数制につき、1名様から催行となります。

 

【早朝ツアー】1月30日(土)と2月2日(火)の全二回

誰もいない渓谷に

朝日が入る風景

 

対象 大人(中学生以上)※登山経験者で体力に自信がある方。
料金 9.000円 (ガイド・消費税・10本爪アイゼン・ストック・ヘルメット)
※保険料 別途500円
集合場所

日光運動公園駐車場
〒321-1421 栃木県日光市所野2832−2 

※前泊の方は要相談

時間 3:00集合
・移動
・トレッキング開始
・昼食(※各自でご持参下さい)
・復路移動
~ 解散
※天候や気象条件により変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。
定員 8~10名 / 各回 ※新型コロナ感染対策として、7名までとさせていただきます。
最小催行人数 4名以上集まり次第、催行いたします。

【割引サービス】
※アイゼン・ストック・ヘルメットご持参の方は1,500円値引きいたします。
※5名以上のグループでお申込みの場合は、お一人様500円値引きいたします。

≪レンタル装備品≫
スパッツ300円
※数に限りがございます。予約時にお知らせ下さい。

持物、装備、服装

※集合(受付)場所には、ウェアに着替えた状態でお集まりください。

■雪用の服装
・アウター(防水性の高いジャケット・パンツ)
・中間着 (フリース・ダウン・セーターなど)
・アンダーウエアー (化学繊維でできたものが良いでしょう)
・ソックス(厚手のもの・速乾性、保温性のある化学繊維のものが良いでしょう)
・帽子 (耳が隠れるニットやフリースのものが良いでしょう)
・手袋 (防水・防寒性の高い・スキー、ボード用グローブなど) ※薄手と厚手2種類あると良い
・スパッツ (渡渉する際役に立ちます) ※別途レンタル有
■靴 (ハイカット・防水・防寒性の高いトレッキングシューズ)※長靴・スノーボードブーツはNG
■昼食・行動食(天候次第ではあまり長く食事の時間をとることができません)
■飲み物 (常温の水分補給用と保温用のステンレスボトルなど2種類あると良い)
■サングラス・ゴーグル (紫外線防止)
■日焼け止め・UVリップクリーム (紫外線対策)
■使い捨てカイロ (寒さが苦手な方は必需品!)
■小ゴミ袋・携帯灰皿 (自然の中にポイ捨ては厳禁)
■ヘッデン(早朝ツアー)

〔ツアー終了後〕
■タオル 
■着替え等  
【近くに良質の温泉があるのでご紹介(送迎)いたします♪】

参加方法

完全予約制 以下の内容をご連絡ください

・お名前(フリガナ) ・生年月日、年齢 ・住所 ・携帯電話番号 ・集合場所までの使用交通機関 ・緊急連絡先(名前・電話番号)

・宿泊先がある方は宿泊先 ・当日使用する靴のサイズ(事前にアイゼンを合わせます)

・持参する装備(アイゼン・ストック・ヘルメット)について ・レンタル品の有無

※参加される方全員分の情報が必要となります

①お申込みフォーム ⇒参加希望日の3日前まで ※info@nature-planet.comにメールにて申し込みも可。

②お電話 ⇒参加希望日の前日まで
①~②でお申込み、ご予約となります。 ※あくまでも基本です。前日でも受入可能な場合もございますので、お気軽にお電話ください。

【ご予約の方】

※参加希望日の3日前までにはご予約のお申込みをしてください。
※ご予約確認後、お電話又はメールにて“予約確認”のお知らせとツアーの詳細についてご連絡をさせていただきます。
※参加費のお支払いは、当日現金でお願いします。※カード払いは不可、事前振り込みの対応可

★団体の利用もお気軽にお問合せください★

【キャンセル料について】
※お客様の都合による参加日当日のキャンセルは、50%のキャンセル料金をご請求させていただきます。

★山小屋利用のススメ★

山小屋に初めて泊まるんだけれど。。何を持って行ったらよいの?どんなことに注意したらよいの?
そのポイントをまとめてみました。

 

重さがとても重要になります!
小屋泊初めての方は自分が担いだことの無い未知の重量を背負うことも多いはずです。
荷物を持ちすぎて、体力を消耗したり、足が上がらなければ本末転倒。
けれど軽量化しすぎて必要なものを置いて行くのはNG!
なかなか難しいですね。
行程を頭に入れつつ、自分がどれだけの重さを担げるのか、体力があるのか、何が必要なのかを見極めるのが必要です
全て自分が背負うことを忘れずに♪

📣山ではどんな天候に襲われるかわかりません
雨に備えたお着替えも必要。例え夏山でも雨に濡れたまま行動するのは大変危険です。
あらゆるパターンをシュミレーションしてみることが大切です。

それでは・・日帰りで必要な持ち物+で考えて行きましょう

・・・なので、レインなどの通常装備は必ずお持ちくださいね

衣類(お着替えなど)
▪速乾性のある軽量のもの(綿系の衣類は乾きも悪く重さも嵩張ります)
翌日の着替えを丸々全部と考えると嵩張ります。
インナーだけを交換するなど工夫すれば軽量化も可能です
余裕がある方は軽量のリラックス着をお持ちになると良いかも?
防寒着
▪悪天・夜間・早朝の冷え込みを想定しましょう。寒さで震えているとせっかくの山小屋泊の楽しみも半減。星空・早朝のお散歩など楽しめる域を増やしましょう!ダウン・フリースなどを忘れずに。
飲料など
▪自分が歩く行程に補給個所はあるか、購入できる場所があるか前もってチェックをしておきましょう!
それによって持つ量を決めるとGOODです!
(水場は時期によっては枯れている場合もあるので要注意!)
モバイルバッテリー
▪必要な電源は自分で持つ⇐前提で行動を!
ヘッドライト
▪山小屋では消灯時間が早いです。消灯後のトイレなどに♪
水筒
▪水分補給に最適。保温性のあるものが良いです。大きすぎないように注意。500mlくらいがベストでしょう。
昼食・行動食
▪歩く日数分のもの。翌日分は小屋で購入するなども出来ます。
ゴミ袋
▪山ではゴミは持ち帰るのが決まりです。ザックの中が汚れないように密閉の効くもの推奨。大中小のジップロックを揃えておくと便利です
手ぬぐい
▪軽く嵩張らず乾きが早くとても便利です。汗を拭くにも顔を洗った後にも、首からの冷気を防ぐのにも、頭部に巻いても、またはケガ時の応急処置としても万能!寝具の枕カバーにも使えますよ!
ティッシュ類
▪何かと便利・トイレットペーパーは芯を抜いてしまえば嵩張りません。
健康保険証
▪どこで何があるかわかりません。携帯しましょう。
アメニティ類
▪歯ブラシ(山では歯磨き粉無で磨きましょう) 使える山小屋もあり
▪ウェットシートなど
現金
▪できる限り細かい金額を用意しておきましょう。1000円札と100円玉を多めに♪

 


ココからは女性の持ち物  (女性は荷物が何かと多いもの)
メイク落とし・ボディシートなど
▪山小屋では洗剤類が使えません。そこで必要なのがシート類。すべて持ってくると嵩張ります。なので小型のジップ袋につかう分だけ小分けしてくるととっても便利です。
メイク類
▪必要最低限に
生理用品
使用済みのものを密閉して持ちかえるジップロックなど必須
▪突然にも対応できるように持っておきましょう
日焼け止め
▪山では紫外線が強いのでお持ちになるとGOODです

山小屋とは
山小屋のほとんどは男女混合の雑魚寝です。隣に異性が寝ることも珍しくありません。
また割り当てられたスペースも大きくはありません。
その中で多くの荷物を広げて整理する事が難しいことも多々あります。
早朝発の方もいる中で「ゴソゴソ」といつまでも音を立てるのは避けたいものですね。
荷物はすぐに取り出せるような工夫をされると良いです。(小分けしておくとGOOD)

小屋に着いたら、貴重品等を持ち歩くショルダバック(サコッシュなど)があるととても便利です。